行事のお知らせ

第7回群馬バプテスト交流会がありました。

2017-01-12

1月9日(月)、当教会で「第7回群馬バプテスト交流会」が行われました。

日本バプテスト連盟の群馬四教会(前橋教会、太田伝道所、太田ビジョン伝道所、高崎教会)

が一堂に会し、これから合同で何かできることはないか?など意見交換し、一緒に昼食、

そして四教会対抗ゲーム大会もあり、大盛上り。子どもたちも大喜びでした。

クリスマスのお知らせ

2016-11-29

今年もクリスマスがやってきます。

御子イエスのご降誕をみなさんでお祝いいたしましょう。

どなたでも参加できます。

ぜひ、クリスマスは教会にお出かけください。

2016年11月27日(日)「神の国が来ますように」

2016-11-23

☆11月27日(日) 11:00~12:15

☆招詞 コリントの信徒への手紙一 4:19~20

☆宣教 森 淳一牧師 「神の国が来ますように」

☆聖書箇所 マタイによる福音書 6:9~13

6:09 だから、こう祈りなさい。『天におられるわたしたちの父よ、

御名が崇められますように。

6:10 御国が来ますように。御心が行われますように、

天におけるように地の上にも。

6:11 わたしたちに必要な糧を今日与えてください。

6:12 わたしたちの負い目を赦してください、

わたしたちも自分に負い目のある人を

赦しましたように。

6:13 わたしたちを誘惑に遭わせず、

悪い者から救ってください。』

(新共同訳)

【11月20日の礼拝は、「きたかん相互訪問」として日本バプテスト浦和教会より7名の方が訪問され、礼拝の中で賛美、また廣島 尚牧師の宣教がありました。】

2016年11月20日(日)「神の前に一人の人として生きる」

2016-11-16

☆11月20日(日) 11:00~12:15

☆招詞 エレミヤ書 31:33

☆宣教 廣島 尚牧師(浦和教会) 「希望のしるし」

☆聖書箇所 エレミヤ書 30:1~11

30:01 主からエレミヤに臨んだ言葉。

30:02 「イスラエルの神、主はこう言われる。わたしがあなたに語った言葉をひとつ残らず巻物に書き記しなさい。

30:03 見よ、わたしの民、イスラエルとユダの繁栄を回復する日が来る、と主は言われる。主は言われる。わたしは、彼らを先祖に与えた国土に連れ戻し、これを所有させる。」

30:04 次の言葉は、イスラエルとユダについて、主が語られたものである。

30:05 主はこう言われる。戦慄の声を我々は聞いた。恐怖のみ。平和はない。

30:06 尋ねて、見よ

男が子を産むことは決してない。どうして、わたしは見るのか

男が皆、子を産む女のように腰に手を当てているのを。だれの顔も土色に変わっている。

30:07 災いだ、その日は大いなる日

このような日はほかにはない。ヤコブの苦しみの時だ

しかし、ヤコブはここから救い出される。

30:08 その日にはこうなる、と万軍の主は言われる。お前の首から軛を砕き、縄目を解く。再び敵がヤコブを奴隷にすることはない。

30:09 彼らは、神である主と、わたしが立てる王ダビデとに仕えるようになる。

30:10 わたしの僕ヤコブよ、恐れるなと

主は言われる。イスラエルよ、おののくな。見よ、わたしはお前を遠い地から

お前の子孫を捕囚の地から救い出す。ヤコブは帰って来て、安らかに住む。彼らを脅かす者はいない。

30:11 わたしがお前と共にいて救うと

主は言われる。お前が散らされていた国々を

わたしは滅ぼし尽くす。しかし、お前を滅ぼし尽くすことはない。わたしはお前を正しく懲らしめる。罰せずにおくことは決してない。

(新共同訳)

【13日の礼拝では、「子ども祝福式」が行われ、3人の子どもたちが神様からの祝福をいただきました。】

2016年11月13日(日)「神の前に一人の人として生きる」

2016-11-07

☆11月13日(日) 11:00~12:15

☆招詞 創世記 1:1~3

☆宣教 森 淳一牧師 「神の前に一人の人として生きる」

☆聖書箇所 ダニエル書 3:8~26

3:08 さてこのとき、何人かのカルデア人がユダヤ人を中傷しようと進み出て、

3:09 ネブカドネツァル王にこう言った。「王様がとこしえまでも生き永らえられますように。

3:10 御命令によりますと、角笛、横笛、六絃琴、竪琴、十三絃琴、風琴などあらゆる楽器の音楽が聞こえたなら、だれでも金の像にひれ伏して拝め、ということでした。

3:11 そうしなければ、燃え盛る炉に投げ込まれるはずです。

3:12 バビロン州には、その行政をお任せになっているユダヤ人シャドラク、メシャク、アベド・ネゴの三人がおりますが、この人々は御命令を無視して、王様の神に仕えず、お建てになった金の像を拝もうとしません。」

3:13 これを聞いたネブカドネツァル王は怒りに燃え、シャドラク、メシャク、アベド・ネゴを連れて来るよう命じ、この三人は王の前に引き出された。

3:14 王は彼らに言った。「シャドラク、メシャク、アベド・ネゴ、お前たちがわたしの神に仕えず、わたしの建てた金の像を拝まないというのは本当か。

3:15 今、角笛、横笛、六絃琴、竪琴、十三絃琴、風琴などあらゆる楽器の音楽が聞こえると同時にひれ伏し、わたしの建てた金の像を拝むつもりでいるなら、それでよい。もしも拝まないなら、直ちに燃え盛る炉に投げ込ませる。お前たちをわたしの手から救い出す神があろうか。」

3:16 シャドラク、メシャク、アベド・ネゴはネブカドネツァル王に答えた。「このお定めにつきまして、お答えする必要はございません。

3:17 わたしたちのお仕えする神は、その燃え盛る炉や王様の手からわたしたちを救うことができますし、必ず救ってくださいます。

3:18 そうでなくとも、御承知ください。わたしたちは王様の神々に仕えることも、お建てになった金の像を拝むことも、決していたしません。」

3:19 ネブカドネツァル王はシャドラク、メシャク、アベド・ネゴに対して血相を変えて怒り、炉をいつもの七倍も熱く燃やすように命じた。

3:20 そして兵士の中でも特に強い者に命じて、シャドラク、メシャク、アベド・ネゴを縛り上げ、燃え盛る炉に投げ込ませた。

3:21 彼らは上着、下着、帽子、その他の衣服を着けたまま縛られ、燃え盛る炉に投げ込まれた。

3:22 王の命令は厳しく、炉は激しく燃え上がっていたので、噴き出る炎はシャドラク、メシャク、アベド・ネゴを引いて行った男たちをさえ焼き殺した。

3:23 シャドラク、メシャク、アベド・ネゴの三人は縛られたまま燃え盛る炉の中に落ち込んで行った。

3:24 間もなく王は驚きの色を見せ、急に立ち上がり、側近たちに尋ねた。「あの三人の男は、縛ったまま炉に投げ込んだはずではなかったか。」彼らは答えた。「王様、そのとおりでございます。」

3:25 王は言った。「だが、わたしには四人の者が火の中を自由に歩いているのが見える。そして何の害も受けていない。それに四人目の者は神の子のような姿をしている。」

3:26 ネブカドネツァル王は燃え盛る炉の口に近づいて呼びかけた。「シャドラク、メシャク、アベド・ネゴ、いと高き神に仕える人々よ、出て来なさい。」すると、シャドラク、メシャク、アベド・ネゴは炉の中から出て来た。

(新共同訳)

★11月12日(土)11:00~13:00 当教会で「歌カフェミニバザー」が行われます。

写真は準備の様子。当日は、まだ商品が増えますよ!ぜひおいでください。

8月6日「夏休みキッズゴスペル」がありました!

2016-08-10

8月6日(土)、「夏休みキッズゴスペル」を開催しました。

たくさんの子どもたちや、お母さん方が集まってくださり、

ゴスペルと音楽のひとときを、楽しく過ごしました。

講師の天笠裕美さん。

講師の天笠裕美さん。

 

森牧師から聖書のおはなし。

森牧師から聖書のおはなし。

 

 

8月6日「夏休みキッズゴスペル」がありました!

2016-08-10

8月6日(土)、「夏休みキッズゴスペル」を開催しました。

たくさんの子どもたちや、お母さん方が集まってくださり、

ゴスペルと音楽のひとときを、楽しく過ごしました。

講師の天笠裕美さん。

講師の天笠裕美さん。

 

森牧師から聖書のおはなし。

森牧師から聖書のおはなし。

 

 

「夏休みキッズゴスペル」のご案内

2016-07-21

子どもたち集まれ!

夏休みの一日、一緒にゴスペルを歌って過ごしませんか?

大人の方も大歓迎です。

講師の先生は、高崎在住ゴスペルシンガー、天笠裕美さんです。

貴重な体験をご一緒に。

おやつタイムもありますよ!

2016年3月27日(日) イースター礼拝のお知らせ 「夜が明けたころ」

2016-03-23

☆3月27日(日) イースター礼拝 11:00 -12:15

☆招詞 第一コリント15:16 – 20

☆宣教題 「夜が明けたころ」

☆宣教 森 淳一牧師

☆聖書箇所 ヨハネによる福音章21:1 – 14

 

1 その後、イエスはティベリアス湖畔で、また弟子たちにご自身を現された。その次第はこうである。

2 シモン・ペトロ、ディディモと呼ばれるトマス、ガリラヤのカナ出身のナタナエル、ゼベダイの子たち、それに、ほかの二人の弟子が一緒にいた。

3 シモン・ペトロが、「わたしは漁に行く」と言うと、彼らは、「わたしたちも一緒に行こう」と言った。彼らは出て行って、船に乗り込んだ。そかし、その夜は何もとれなかった。

4 すでに夜が明けたころ、イエスが岸に立っておられた。だが、弟子たちは、それがイエスだとは分からなかった。

5 イエスが、「子たちよ、何か食べる物があるか」と言われると、彼らは、「ありません」と答えた。

6 イエスは言われた。「船の右側に網を打ちなさい。そうすればとれるはずだ。」そこで、網を打ってみると、魚があまり多くて、もはや網を引き上げることができなかった。

7 イエスの愛しておられたあの弟子がペトロに、「主だ」と言った。シモン・ペトロは「主だ」と聞くと、裸同然だったので、上着をまとって湖に飛び込んだ。

8 ほかの弟子たちは魚のかかった網を引いて、船で戻って来た。陸から二百ペキスばかりしか離れていなかったのである。

9 さて、陸に上がってみると、炭火がおこしてあった。その上に魚がのせてあり、パンもあった。

10 イエスが、「今とった魚を何匹か持って来なさい』と言われた。

11 シモン・ペトロが船に乗り込んで網を陸に引き上げると、百五十三匹もの大きな魚でいっぱいであった。それほど多くとれたのに、網は破れていなかった。

12 イエスは、「さあ、来て、朝の食事をしなさい」と言われた。弟子たちはだれも、「あなたはどなたですか」と問いただそうとはしなかった。主であることを知っていたからである。

13 イエスは来て、パンを取って弟子たちに与えられた。魚も同じようにされた。

14 イエスが死者の中から復活した後、弟子たちに現れたのは、これでもう三度目である。

(新共同訳聖書)

 

いよいよイースター礼拝です。

イエス様の復活を一緒にお祝いし、讃美しましょう!

皆様のお越しを心からお待ちしております。

2016年3月6日(日) 主日礼拝のお知らせ 「痛む心をもって」

2016-03-03

☆3月6日(日) 11:00 ~ 12:15

☆招詞 ローマの信徒への手紙 12:12

☆宣教題 「痛む心をもって」

☆宣教 森 淳一牧師

☆聖書箇所 マルコによる福音書 14:3~9

14:03 イエスがベタニアでらい病の人シモンの家にいて、食事の席に着いておられたとき、一人の女が、純粋で非常に高価なナルドの香油の入った石膏の壺を持って来て、それを壊し、香油をイエスの頭に注ぎかけた。

14:04 そこにいた人の何人かが、憤慨して互いに言った。「なぜ、こんなに香油を無駄使いしたのか。

14:05 この香油は三百デナリオン以上に売って、貧しい人々に施すことができたのに。」そして、彼女を厳しくとがめた。

14:06 イエスは言われた。「するままにさせておきなさい。なぜ、この人を困らせるのか。わたしに良いことをしてくれたのだ。

14:07 貧しい人々はいつもあなたがたと一緒にいるから、したいときに良いことをしてやれる。しかし、わたしはいつも一緒にいるわけではない。

14:08 この人はできるかぎりのことをした。つまり、前もってわたしの体に香油を注ぎ、埋葬の準備をしてくれた。

14:09はっきり言っておく。世界中どこでも、福音が宣べ伝えられる所では、この人のしたことも記念として語り伝えられるだろう。」

(新共同訳聖書)

【月に一度、礼拝後に大人から子どもまで一緒に床のワックスがけをします。】

2016年2月21日(日) 主日礼拝のお知らせ 「神の思いを尋ねて」

2016-02-17

☆2月21日(日) 11:00 ~ 12:15

☆招詞 コヘレトの言葉 11:1

☆宣教題 「神の思いを尋ねて」

☆宣教 森 淳一牧師

☆聖書箇所 ペトロの手紙一 4:7~11

4:7 万物の終わりが迫っています。だから、思慮深くふるまい、身を慎んで、よく祈りなさい。

4:8 何よりもまず、心を込めて愛し合いなさい。愛は多くの罪を覆うからです。

4:9 不平を言わずにもてなし合いなさい。

4:10 あなたがたはそれぞれ、賜物を授かっているのですから、神のさまざまな恵みの善い管理者として、その賜物を生かして互いに仕えなさい。

4:11 語る者は、神の言葉を語るにふさわしく語りなさい。奉仕をする人は、神がお与えになった力に応じて奉仕しなさい。それは、すべてのことにおいて、イエス・キリストを通して、神が栄光をお受けになるためです。栄光と力とが、世々限りなく神にありますように、アーメン。

(新共同訳聖書)

14日の礼拝は小松澤 恵先生の説教、礼拝後には「新生讃美歌に親しむ講習会」がありました。

14日の礼拝は小松澤 恵先生の説教、礼拝後には「新生讃美歌に親しむ講習会」がありました。

群馬バプテスト交流会がありました。

2016-01-14

2016年1月11日(月)、日本バプテスト前橋教会において、

『群馬バプテスト交流会』が行われました。

今回で6回目、すっかり冬の恒例行事になりました。

今回のテーマは「明日の群馬伝道を考える~賜物の発見」。

前橋教会の他、太田伝道所、太田ビジョン伝道所、高崎教会と

群馬の4教会が会し、伝道について語り合い、賜物についての証し

もありました。昼食をはさんで、軽スポーツ大会。

子どもたちからご年配の方々まで

楽しい時間となりました。

子どもたちの作品発表。きれいにできました!

子どもたちの作品発表。きれいにできました!

 

軽スポーツ大会は、パターゴルフ。教会対抗戦でした。

軽スポーツ大会は、パターゴルフ。教会対抗戦でした。

2016年1月1日(日) 新年礼拝のお知らせ

2015-12-29

年の初め、神様の礼拝からスタートいたしましょう!

どうぞみなさんお越し下さい。

 

☆1月1日(日) 11:00 – 12:15

☆招詞 イザヤ書 46:3~4

☆宣教題 「信仰によって」

☆宣教 森 淳一牧師

☆聖書箇所 ヘブライ人への手紙 11:1~3、8~12

2015年12月24日(木) クリスマスイヴ礼拝のお知らせ

2015-12-23

☆ クリスマスイヴ礼拝

☆ 12月24日(木) 19:30 – 20:30

☆ 宣教 森 淳一牧師

 

キャンドルの光の中、御子イエスの御降誕をお祝いしましょう。

どうぞご参加下さい。

クリスマスのお知らせ

2015-11-26

どなたでもご参加いただけます。

ぜひ、ご一緒にイエス様のご降誕をお祝いいたしましょう。

ご不明な点は、教会へお問い合わせください。

TEL:027-353-6228

※「お問合せフォーム」もご利用ください。

2015年11月22日(日) 主日礼拝のお知らせ「励ましの言葉」

2015-11-18

☆11月22日(日) 11:00 – 12:15

☆招詞 イザヤ書 40:8

☆聖書箇所 使徒言行録 13:13~16

☆宣教題 「励ましの言葉」

☆宣教   森 淳一牧師

13:13 パウロとその一行は、パフォスから船出してパンフィリア州のペルゲに来たが、ヨハネは一行と別れてエルサレムに帰ってしまった。

13:14 パウロとバルナバはペルゲから進んで、ピシディア州のアンティオキアに到着した。そして、安息日に会堂に入って席に着いた。

13:15 律法と預言者の書が朗読された後、会堂長たちが人をよこして、「兄弟たち、何か会衆のために励ましのお言葉があれば、話してください」と言わせた。

13:16 そこで、パウロは立ち上がり、手で人々を制して言った。「イスラエルの人たち、ならびに神を畏れる方々、聞いてください。

(新共同訳聖書)

【写真:15日の礼拝の中で、子ども祝福式が行われました。森先生から聖書のおはなしを少しだけ。】