ヨハネの黙示録21:1~4

2016年5月29日(日) 主日礼拝のお知らせ 「みこころは地においても」

2016-05-25

☆5月29日(日) 11:00 -12:15

☆招詞 エレミヤ書29:11

☆宣教題 「みこころは地においても」

☆宣教 森 淳一牧師

☆聖書箇所 ヨハネの黙示録21:1~4

21:1 わたしはまた、新しい天と新しい地を見た。最初の天と最初の地は去って行き、もはや海もなくなった。

21:2 更にわたしは、聖なる都、新しいエルサレムが、夫のために着飾った花嫁のように用意を整えて、神のもとを離れ、天から下って来るのを見た。

21:3 そのとき、わたしは玉座から語りかける大きな声を聞いた。「見よ、神の幕屋が人の間にあって、神が人と共に住み、人は神の民となる。神は自ら人と共にいて、その神となり、

21:4 彼らの目の涙をことごとくぬぐい取ってくださる。もはや死はなく、もはや悲しみも嘆きも労苦もない。最初のものは過ぎ去ったからである。」

(新共同訳聖書)

 

【写真は、教会堂脇に育っているラベンダーです。】