ヨハネの黙示録1:1-8

2016年4月3日(日) 主日礼拝のお知らせ 「希望と励ましの言葉」

2016-03-27

☆4月3日(日) 11:00 -12:15

☆招詞 マタイによる福音書5:4

☆宣教題 「希望と励ましの言葉」

☆宣教 森 淳一牧師

☆聖書箇所 ヨハネの黙示録1:1 – 8

1 :1 イエス・キリストの黙示。この黙示は、すぐにも起こるはずのことを、神がその僕たちに示すためキリストにお与えになり、そして、キリストがその天使を送って僕ヨハネにお伝えになったものである。

1:2  ヨハネは、神の言葉とイエス・キリストの証し、すなわち、自分の見たすべてのことを証しした。

1:3  この預言の言葉を朗読する人と、これを聞いて、中に記されたことを守る人たちとは幸いである。時が迫っているからである。

1:4-5 ヨハネからアジア州にある七つの教会へ。今おられ、かつておられ、やがて来られる方から、また、玉座の前におられる七つの霊から、更に、証人、誠実な方、死者の中から最初に復活した方、地上の王たちの支配者、イエス・キリストから恵みと平和があなたがたにあるように。わたしたちを愛し、御自分の血によって罪から解放してくださった方に、

1:6 わたしたちを王とし、ご自身の父である神に仕える祭司としてっくださった方に、栄光と力が世々限りなくありますように、アーメン。

1:7 見よ、その方が雲に乗って来られる。すべてに人の目が彼を仰ぎ見る、ことに、彼を突き刺した者どもは。地上の諸民族は皆、彼のために嘆き悲しむ。然り、アーメン。

1:8 神である主、今おられ、かつておられ、やがて来られる方、全能者がこう言われる。「わたしはアルファであり、オメガである。」

(新共同訳聖書)

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