ヘブライ人への手紙 12:18~24

2016年3月13日(日) 主日礼拝のお知らせ 「キリストの血の贖い」

2016-03-09

☆3月13日(日) 11:00 ~ 12:15

☆招詞 マタイによる福音書 5:43~44

☆宣教題 「キリストの血の贖い」

☆宣教 森 淳一牧師

☆聖書箇所 ヘブライ人への手紙 12:18~24

12:18-19 あなたがたは手で触れることができるものや、燃える火、黒雲、暗闇、暴風、ラッパの音、更に、聞いた人々がこれ以上語ってもらいたくないと願ったような言葉の声に、近づいたのではありません。

12:20 彼らは、「たとえ獣でも、山に触れれば、石を投げつけて殺さなければならない」という命令に耐えられなかったのです。

12:21 また、その様子があまりにも恐ろしいものだったので、モーセすら、「わたしはおびえ、震えている」と言ったほどです。

12:22 しかし、あなたがたが近づいたのは、シオンの山、生ける神の都、天のエルサレム、無数の天使たちの祝いの集まり、

12:23 天に登録されている長子たちの集会、すべての人の審判者である神、完全なものとされた正しい人たちの霊、

12:24 新しい契約の仲介者イエス、そして、アベルの血よりも立派に語る注がれた血です。

(新共同訳聖書)

【写真:森牧師の子どもメッセージ】