飯能:お知らせ

特別集会のお知らせ 2016年11月20日(日)

2016-11-05

特別集会のお知らせ 2016年11月20日(日)

特別集会のお知らせ 2016年6月12日(日)

2016-05-16

特別集会のお知らせ 2016年6月12日(日)

特別集会のお知らせ 2016年6月12日(日)

クリスマスのご案内

2015-11-23

どなたでもご参加頂けます。お気軽にお越し下さいませ。

-こどもクリスマス会-
日時:12月13日(日) 受付12:30、開始13:00~15:00

-クリスマス主日礼拝-
日時:12月20日(日)11:00~12:00

-クリスマスイヴ礼拝-
日時:12月24日(木)19:00~20:00

特別集会のお知らせ 2015年11月15日(日)

2015-11-07

特別集会のお知らせ 2015年11月15日(日)

2015年8月30日(日) 主日礼拝のご案内「十の言葉を頂いて生きる」

2015-08-25

☆8月30日(日) 11:00 ~ 12:15

☆招詞 マタイによる福音書5:9

☆宣教題 「十の言葉を頂いて生きる」

☆宣教 荻原佐代子執事

☆聖書箇所 出エジプト記 20:1~17

20:01 神はこれらすべての言葉を告げられた。

20:02 「わたしは主、あなたの神、あなたをエジプトの国、奴隷の家から導き出した神である。

20:03 あなたには、わたしをおいてほかに神があってはならない。

20:04 あなたはいかなる像も造ってはならない。上は天にあり、下は地にあり、また地の下の水の中にある、いかなるものの形も造ってはならない。

20:05 あなたはそれらに向かってひれ伏したり、それらに仕えたりしてはならない。わたしは主、あなたの神。わたしは熱情の神である。わたしを否む者には、父祖の罪を子孫に三代、四代までも問うが、

20:06 わたしを愛し、わたしの戒めを守る者には、幾千代にも及ぶ慈しみを与える。

20:07 あなたの神、主の名をみだりに唱えてはならない。みだりにその名を唱える者を主は罰せずにはおかれない。

20:08 安息日を心に留め、これを聖別せよ。

20:09 六日の間働いて、何であれあなたの仕事をし、

20:10 七日目は、あなたの神、主の安息日であるから、いかなる仕事もしてはならない。あなたも、息子も、娘も、男女の奴隷も、家畜も、あなたの町の門の中に寄留する人々も同様である。

20:11 六日の間に主は天と地と海とそこにあるすべてのものを造り、七日目に休まれたから、主は安息日を祝福して聖別されたのである。

20:12 あなたの父母を敬え。そうすればあなたは、あなたの神、主が与えられる土地に長く生きることができる。

20:13 殺してはならない。

20:14 姦淫してはならない。

20:15 盗んではならない。

20:16 隣人に関して偽証してはならない。

20:17 隣人の家を欲してはならない。隣人の妻、男女の奴隷、牛、ろばなど隣人のものを一切欲してはならない。」

(新共同訳)

【写真:群馬県出身、内村鑑三(左)と新島 襄(右)のツーショット。安中市の新島襄旧宅にて。】

2015年8月30日(日) 主日礼拝のご案内「十の言葉を頂いて生きる」

2015-08-25

☆8月30日(日) 11:00 ~ 12:15

☆招詞 マタイによる福音書5:9

☆宣教題 「十の言葉を頂いて生きる」

☆宣教 荻原佐代子執事

☆聖書箇所 出エジプト記 20:1~17

20:01 神はこれらすべての言葉を告げられた。

20:02 「わたしは主、あなたの神、あなたをエジプトの国、奴隷の家から導き出した神である。

20:03 あなたには、わたしをおいてほかに神があってはならない。

20:04 あなたはいかなる像も造ってはならない。上は天にあり、下は地にあり、また地の下の水の中にある、いかなるものの形も造ってはならない。

20:05 あなたはそれらに向かってひれ伏したり、それらに仕えたりしてはならない。わたしは主、あなたの神。わたしは熱情の神である。わたしを否む者には、父祖の罪を子孫に三代、四代までも問うが、

20:06 わたしを愛し、わたしの戒めを守る者には、幾千代にも及ぶ慈しみを与える。

20:07 あなたの神、主の名をみだりに唱えてはならない。みだりにその名を唱える者を主は罰せずにはおかれない。

20:08 安息日を心に留め、これを聖別せよ。

20:09 六日の間働いて、何であれあなたの仕事をし、

20:10 七日目は、あなたの神、主の安息日であるから、いかなる仕事もしてはならない。あなたも、息子も、娘も、男女の奴隷も、家畜も、あなたの町の門の中に寄留する人々も同様である。

20:11 六日の間に主は天と地と海とそこにあるすべてのものを造り、七日目に休まれたから、主は安息日を祝福して聖別されたのである。

20:12 あなたの父母を敬え。そうすればあなたは、あなたの神、主が与えられる土地に長く生きることができる。

20:13 殺してはならない。

20:14 姦淫してはならない。

20:15 盗んではならない。

20:16 隣人に関して偽証してはならない。

20:17 隣人の家を欲してはならない。隣人の妻、男女の奴隷、牛、ろばなど隣人のものを一切欲してはならない。」

(新共同訳)

【写真:群馬県出身、内村鑑三(左)と新島 襄(右)のツーショット。安中市の新島襄旧宅にて。】

2015年8月23日(日) 主日礼拝のご案内「イエスは涙を流された」

2015-08-19

☆8月23日(日) 11:00 ~ 12:15

☆招詞 イザヤ書52:15

☆宣教題 「イエスは涙を流された」

☆宣教 高井 透執事

☆聖書箇所 ヨハネによる福音書11:19~35

 

11:19 マルタとマリアのところには、多くのユダヤ人が、兄弟ラザロのことで慰めに来ていた。

11:20 マルタは、イエスが来られたと聞いて、迎えに行ったが、マリアは家の中に座っていた。

11:21 マルタはイエスに言った。「主よ、もしここにいてくださいましたら、わたしの兄弟は死ななかったでしょうに。

11:22 しかし、あなたが神にお願いになることは何でも神はかなえてくださると、わたしは今でも承知しています。」

11:23 イエスが、「あなたの兄弟は復活する」と言われると、

11:24 マルタは、「終わりの日の復活の時に復活することは存じております」と言った。

11:25 イエスは言われた。「わたしは復活であり、命である。わたしを信じる者は、死んでも生きる。

11:26 生きていてわたしを信じる者はだれも、決して死ぬことはない。このことを信じるか。」

11:27 マルタは言った。「はい、主よ、あなたが世に来られるはずの神の子、メシアであるとわたしは信じております。」

11:28 マルタは、こう言ってから、家に帰って姉妹のマリアを呼び、「先生がいらして、あなたをお呼びです」と耳打ちした。

11:29 マリアはこれを聞くと、すぐに立ち上がり、イエスのもとに行った。

11:30 イエスはまだ村には入らず、マルタが出迎えた場所におられた。

11:31 家の中でマリアと一緒にいて、慰めていたユダヤ人たちは、彼女が急に立ち上がって出て行くのを見て、墓に泣きに行くのだろうと思い、後を追った。

11:32 マリアはイエスのおられる所に来て、イエスを見るなり足もとにひれ伏し、「主よ、もしここにいてくださいましたら、わたしの兄弟は死ななかったでしょうに」と言った。

11:33  イエスは、彼女が泣き、一緒に来たユダヤ人たちも泣いているのを見て、心に憤りを覚え、興奮して、

11:34 言われた。「どこに葬ったのか。」彼らは、「主よ、来て、御覧ください」と言った。

11:35 イエスは涙を流された。

(新共同訳)

2015年8月16日(日) 主日礼拝のご案内「恐れることはない」

2015-08-13

☆8月16日(日) 11:00 – 12:15

☆招詞 詩編130:5~6

☆宣教題 「恐れることはない」

☆宣教 森 淳一 牧師

☆聖書箇所 マルコによる福音書6:45-52

6:45 それからすぐ、イエスは弟子たちを強いて舟に乗せ、向こう岸のベトサイダへ先に行かせ、その間に御自分は群衆を解散させられた。

6:46 群衆と別れてから、祈るために山へ行かれた。

6:47 夕方になると、舟は湖の真ん中に出ていたが、イエスだけは陸地におられた。

6:48 ところが、逆風のために弟子たちが漕ぎ悩んでいるのを見て、夜が明けるころ、湖の上を歩いて弟子たちのところに行き、そばを通り過ぎようとされた。

6:49 弟子たちは、イエスが湖上を歩いておられるのを見て、幽霊だと思い、大声で叫んだ。

6:50 皆はイエスを見ておびえたのである。しかし、イエスはすぐ彼らと話し始めて、「安心しなさい。わたしだ。恐れることはない」と言われた。

6:51 イエスが舟に乗り込まれると、風は静まり、弟子たちは心の中で非常に驚いた。

6:52 パンの出来事を理解せず、心が鈍くなっていたからである。

(新共同訳)

2015年8月9日(日) 主日礼拝のご案内「主イエスの嘆き」

2015-08-06

☆8月9日(日) 11:00 – 12:15

☆招詞 詩編22:25

☆宣教題 「主イエスの嘆き」

☆宣教 森 淳一 牧師

☆聖書箇所 マルコによる福音書9:14-29

9:14 一同がほかの弟子たちのところに来てみると、彼らは大勢の群衆に取り囲まれて、律法学者たちと議論していた。

9:15 群衆は皆、イエスを見つけて非常に驚き、駆け寄って来て挨拶した。

9:16 イエスが、「何を議論しているのか」とお尋ねになると、

9:17 群衆の中のある者が答えた。「先生、息子をおそばに連れて参りました。この子は霊に取りつかれて、ものが言えません。

9:18 霊がこの子に取りつくと、所かまわず地面に引き倒すのです。すると、この子は口から泡を出し、歯ぎしりして体をこわばらせてしまいます。この霊を追い出してくださるようにお弟子たちに申しましたが、できませんでした。」

9:19 イエスはお答えになった。「なんと信仰のない時代なのか。いつまでわたしはあなたがたと共にいられようか。いつまで、あなたがたに我慢しなければならないのか。その子をわたしのところに連れて来なさい。」

9:20 人々は息子をイエスのところに連れて来た。霊は、イエスを見ると、すぐにその子を引きつけさせた。その子は地面に倒れ、転び回って泡を吹いた。

9:21 イエスは父親に、「このようになったのは、いつごろからか」とお尋ねになった。父親は言った。「幼い時からです。

9:22 霊は息子を殺そうとして、もう何度も火の中や水の中に投げ込みました。おできになるなら、わたしどもを憐れんでお助けください。」

9:23 イエスは言われた。「『できれば』と言うか。信じる者には何でもできる。」

9:24その子の父親はすぐに叫んだ。「信じます。信仰のないわたしをお助けください。」

9:25 イエスは、群衆が走り寄って来るのを見ると、汚れた霊をお叱りになった。「ものも言わせず、耳も聞こえさせない霊、わたしの命令だ。この子から出て行け。二度とこの子の中に入るな。」

9:26 すると、霊は叫び声をあげ、ひどく引きつけさせて出て行った。その子は死んだようになったので、多くの者が、「死んでしまった」と言った。9:27しかし、イエスが手を取って起こされると、立ち上がった。

9:28 イエスが家の中に入られると、弟子たちはひそかに、「なぜ、わたしたちはあの霊を追い出せなかったのでしょうか」と尋ねた。

9:29 イエスは、「この種のものは、祈りによらなければ決して追い出すことはできないのだ」と言われた。

(新共同訳)

2015年8月9日(日) 主日礼拝のご案内「主イエスの嘆き」

2015-08-06

☆8月9日(日) 11:00 – 12:15

☆招詞 詩編22:25

☆宣教題 「主イエスの嘆き」

☆宣教 森 淳一 牧師

☆聖書箇所 マルコによる福音書9:14-29

9:14 一同がほかの弟子たちのところに来てみると、彼らは大勢の群衆に取り囲まれて、律法学者たちと議論していた。

9:15 群衆は皆、イエスを見つけて非常に驚き、駆け寄って来て挨拶した。

9:16 イエスが、「何を議論しているのか」とお尋ねになると、

9:17 群衆の中のある者が答えた。「先生、息子をおそばに連れて参りました。この子は霊に取りつかれて、ものが言えません。

9:18 霊がこの子に取りつくと、所かまわず地面に引き倒すのです。すると、この子は口から泡を出し、歯ぎしりして体をこわばらせてしまいます。この霊を追い出してくださるようにお弟子たちに申しましたが、できませんでした。」

9:19 イエスはお答えになった。「なんと信仰のない時代なのか。いつまでわたしはあなたがたと共にいられようか。いつまで、あなたがたに我慢しなければならないのか。その子をわたしのところに連れて来なさい。」

9:20 人々は息子をイエスのところに連れて来た。霊は、イエスを見ると、すぐにその子を引きつけさせた。その子は地面に倒れ、転び回って泡を吹いた。

9:21 イエスは父親に、「このようになったのは、いつごろからか」とお尋ねになった。父親は言った。「幼い時からです。

9:22 霊は息子を殺そうとして、もう何度も火の中や水の中に投げ込みました。おできになるなら、わたしどもを憐れんでお助けください。」

9:23 イエスは言われた。「『できれば』と言うか。信じる者には何でもできる。」

9:24その子の父親はすぐに叫んだ。「信じます。信仰のないわたしをお助けください。」

9:25 イエスは、群衆が走り寄って来るのを見ると、汚れた霊をお叱りになった。「ものも言わせず、耳も聞こえさせない霊、わたしの命令だ。この子から出て行け。二度とこの子の中に入るな。」

9:26 すると、霊は叫び声をあげ、ひどく引きつけさせて出て行った。その子は死んだようになったので、多くの者が、「死んでしまった」と言った。9:27しかし、イエスが手を取って起こされると、立ち上がった。

9:28 イエスが家の中に入られると、弟子たちはひそかに、「なぜ、わたしたちはあの霊を追い出せなかったのでしょうか」と尋ねた。

9:29 イエスは、「この種のものは、祈りによらなければ決して追い出すことはできないのだ」と言われた。

(新共同訳)

2015年8月2日(日) 主日礼拝のご案内「荒野の旅の中で」

2015-07-29

☆8月2日(日) 11:00 – 12:15

☆招詞 ヨハネによる福音書4:14

☆宣教題 「荒野の旅の中で」

☆宣教 森 淳一 牧師

☆聖書箇所 出エジプト記15:22-27

15:22 モーセはイスラエルを、葦の海から旅立たせた。彼らはシュルの荒れ野に向かって、荒れ野を三日の間進んだが、水を得なかった。

15:23 マラに着いたが、そこの水は苦くて飲むことができなかった。こういうわけで、そこの名はマラ(苦い)と呼ばれた。

15:24 民はモーセに向かって、「何を飲んだらよいのか」と不平を言った。

15:25 モーセが主に向かって叫ぶと、主は彼に一本の木を示された。その木を水に投げ込むと、水は甘くなった。その所で主は彼に掟と法とを与えられ、またその所で彼を試みて、

15:26言われた。「もしあなたが、あなたの神、主の声に必ず聞き従い、彼の目にかなう正しいことを行い、彼の命令に耳を傾け、すべての掟を守るならば、わたしがエジプト人に下した病をあなたには下さない。わたしはあなたをいやす主である。」

15:27 彼らがエリムに着くと、そこには十二の泉があり、七十本のなつめやしが茂っていた。その泉のほとりに彼らは宿営した。

 

(新共同訳)

 

【写真】礼拝後、女性のみなさんは手芸のご奉仕。

7月25日(土)真夏のおもしろ書道教室が行われました!

2015-07-26

7月25日(土)、『真夏のおもしろ書道教室』が行われました。

森先生から聖書のお話を聞いたり、ゲームをしたり…

書道の時間では半紙に思い思いの字や絵、うちわにも筆でお絵かき、シールで飾り付け。

片付けの後はお待ちかねの、おやつの時間。

子どもも大人も楽しい2時間になりました。

牧師の先生から聖書のおはなし。

20150725_135135s

何が書けたかな?

何が書けたかな?

おじいちゃんも一緒に。

おじいちゃんも一緒に。

 

2015年7月26日(日) 主日礼拝のご案内「幼い子らと共に」

2015-07-19

☆7月26日(日) 11:00 – 12:15

☆招詞 マルコによる福音書10:15

☆宣教題 「幼い子らと共に」

☆宣教 森 淳一 牧師

☆聖書箇所 エズラ記8:15-23

<レビ人の勧誘>

8:15 わたしはアハワに向かって流れる川のほとりに彼らを集めた。 そこでわたしたちは、三日間野営した。そこには民も祭司もいるのが分かったが、レビ人が見当たらなかった。

8:16 そこでわたしは頭たちエリエゼル、アリエル、シェマヤ、エルナタン、ヤリブ、エルナタン、ナタン、ゼカルヤ、メシュラム、教官ヨヤリブとエルナタンを遣わし、

8:17 カシフヤという所の頭イドのもとに行かせた。そしてカシフヤという所の神殿の使用人である彼とその兄弟たちに、わたしたちの神の神殿に仕える者をよこしてほしいと伝えさせた。

8:18 慈しみ深い神の御手がわたしたちを助けてくださり、彼らはイスラエルの子レビの子であるマフリ一族のシェレブヤという有能な人物を、その子らと兄弟十八人と共に連れて来た。

8:19 更に、メラリの一族からハシャブヤとその兄弟エシャヤ、および彼らの子ら二十人、

8:20 また、レビ人に奉仕するようにダビデと高官たちが定めた神殿の使用人の中からも、二百二十人の使用人を連れて来た。皆一人一人その名が記録されている。

<旅の初めの祈り>

8:21 わたしはアハワ川のほとりで断食を呼びかけ、神の前に身をかがめ、わたしたちのため、幼い子らのため、また持ち物のために旅の無事を祈ることにした。

8:22 わたしは旅の間敵から守ってもらうために、歩兵や騎兵を求めることを恥とした。「わたしたちの神を尋ね求める者には、恵み溢れるその御手が差し伸べられ、神を見捨てる者には必ず激しい怒りが下ります」と王に言っていたからである。

8:23 そのためにわたしたちは断食してわたしたちの神に祈り、祈りは聞き入れられた。

(新共同訳)

2015年7月26日(日) 主日礼拝のご案内「幼い子らと共に」

2015-07-19

☆7月26日(日) 11:00 – 12:15

☆招詞 マルコによる福音書10:15

☆宣教題 「幼い子らと共に」

☆宣教 森 淳一 牧師

☆聖書箇所 エズラ記8:15-23

<レビ人の勧誘>

8:15 わたしはアハワに向かって流れる川のほとりに彼らを集めた。 そこでわたしたちは、三日間野営した。そこには民も祭司もいるのが分かったが、レビ人が見当たらなかった。

8:16 そこでわたしは頭たちエリエゼル、アリエル、シェマヤ、エルナタン、ヤリブ、エルナタン、ナタン、ゼカルヤ、メシュラム、教官ヨヤリブとエルナタンを遣わし、

8:17 カシフヤという所の頭イドのもとに行かせた。そしてカシフヤという所の神殿の使用人である彼とその兄弟たちに、わたしたちの神の神殿に仕える者をよこしてほしいと伝えさせた。

8:18 慈しみ深い神の御手がわたしたちを助けてくださり、彼らはイスラエルの子レビの子であるマフリ一族のシェレブヤという有能な人物を、その子らと兄弟十八人と共に連れて来た。

8:19 更に、メラリの一族からハシャブヤとその兄弟エシャヤ、および彼らの子ら二十人、

8:20 また、レビ人に奉仕するようにダビデと高官たちが定めた神殿の使用人の中からも、二百二十人の使用人を連れて来た。皆一人一人その名が記録されている。

<旅の初めの祈り>

8:21 わたしはアハワ川のほとりで断食を呼びかけ、神の前に身をかがめ、わたしたちのため、幼い子らのため、また持ち物のために旅の無事を祈ることにした。

8:22 わたしは旅の間敵から守ってもらうために、歩兵や騎兵を求めることを恥とした。「わたしたちの神を尋ね求める者には、恵み溢れるその御手が差し伸べられ、神を見捨てる者には必ず激しい怒りが下ります」と王に言っていたからである。

8:23 そのためにわたしたちは断食してわたしたちの神に祈り、祈りは聞き入れられた。

(新共同訳)

2015年7月19日(日) 主日礼拝のご案内 「今、わからなくても」

2015-07-13

☆7月19日(日) 11:00 – 12:15

☆招詞 箴言20:24

☆宣教題 「今、わかれなくても」

☆宣教 森 淳一 牧師

☆聖書箇所 ヨハネによる福音書13:1 -11

<弟子の足を洗う>

13:1 さて、過越祭の前のことである。 イエスは、この世から父のもとへ移る御自分の時が来たことを悟り、世にいる弟子たちを愛して、この上なく愛し抜かれた。

13:2 夕食のときであった。既に悪魔は、イスカリオテのシモンの子ユダに、イエスを裏切る考えを抱かせていた。

13:3 イエスは、父がすべてを御自分の手にゆだねられたこと、また、御自分が神のもとから来て、神のもとに帰ろうとしていることを悟り、

13:4 食事の席から立ち上がって上着を脱ぎ、手ぬぐいをとって腰にまとわれた。

13:5 それから、たらいに水をくんで弟子たちの足を洗い、腰にまとった手ぬぐいでふき始められた。

13:6 シモン・ペトロのところに来ると、ペトロは、「主よ、あなたがわたしの足を洗ってくださるのですか」と言った。

13:7 イエスは答えて、「わたしのしていることは、今あなたには分かるまいが、後で、分かるようになる」と言われた。

13:8 ペトロが、「わたしの足など、決して洗わないでください」と言うと、イエスは、「もしわたしがあなたを洗わないなら、あなたはわたしと何のかかわりもないことになる」と答えられた。

13:9 そこでシモン・ペトロが言った。「主よ、足だけでなく、手も頭も。」と

13:10 イエスは言われた。「既に身体を洗った者は、全身清いのだから、足だけ洗えばよい。あなたがたは清いのだが、皆が清いわけではない。」

13:11 イエスは、御自分を裏切ろうとしている者がだれであるかを知っておられた。それで、「皆が清いわけではない」と言われたのである。

(新共同訳)

2015年7月19日(日) 主日礼拝のご案内 「今、わからなくても」

2015-07-13

☆7月19日(日) 11:00 – 12:15

☆招詞 箴言20:24

☆宣教題 「今、わかれなくても」

☆宣教 森 淳一 牧師

☆聖書箇所 ヨハネによる福音書13:1 -11

<弟子の足を洗う>

13:1 さて、過越祭の前のことである。 イエスは、この世から父のもとへ移る御自分の時が来たことを悟り、世にいる弟子たちを愛して、この上なく愛し抜かれた。

13:2 夕食のときであった。既に悪魔は、イスカリオテのシモンの子ユダに、イエスを裏切る考えを抱かせていた。

13:3 イエスは、父がすべてを御自分の手にゆだねられたこと、また、御自分が神のもとから来て、神のもとに帰ろうとしていることを悟り、

13:4 食事の席から立ち上がって上着を脱ぎ、手ぬぐいをとって腰にまとわれた。

13:5 それから、たらいに水をくんで弟子たちの足を洗い、腰にまとった手ぬぐいでふき始められた。

13:6 シモン・ペトロのところに来ると、ペトロは、「主よ、あなたがわたしの足を洗ってくださるのですか」と言った。

13:7 イエスは答えて、「わたしのしていることは、今あなたには分かるまいが、後で、分かるようになる」と言われた。

13:8 ペトロが、「わたしの足など、決して洗わないでください」と言うと、イエスは、「もしわたしがあなたを洗わないなら、あなたはわたしと何のかかわりもないことになる」と答えられた。

13:9 そこでシモン・ペトロが言った。「主よ、足だけでなく、手も頭も。」と

13:10 イエスは言われた。「既に身体を洗った者は、全身清いのだから、足だけ洗えばよい。あなたがたは清いのだが、皆が清いわけではない。」

13:11 イエスは、御自分を裏切ろうとしている者がだれであるかを知っておられた。それで、「皆が清いわけではない」と言われたのである。

(新共同訳)

「おもしろ書道教室」開催のご案内

2015-07-06

日時: 2015年7月25日(土) 13:00~15:00

場所: 高崎キリスト教会

参加費:大人200円、子供100円

大人も子供も楽しめる「おもしろ書道教室」を今夏も開催いたします。

どなたでもご参加いただけます。どうぞお気軽にお越しください。

ささやかながら、お茶やお菓子もご用意してお待ちしております!

 

※汚れてもよい服装でお越しください。

2015年7月12日(日) 主日礼拝のご案内「主イエスと共なる舟に」

2015-07-06

☆7月12日(日) 11:00 – 12:15

☆招詞 詩編18:17

☆宣教題 「主イエスと共なる舟に」

☆宣教 森 淳一 牧師

☆聖書箇所 ルカによる福音書5:1 -11

5:1 イエスがゲネサレト湖畔に立っておられると、神の言葉を聞こうとして、群衆がその周りに押し寄せて来た。

5:2 イエスは、二そうの舟が岸にあるのを御覧になった。漁師たちは、舟から上がって網を洗っていた。

5:3 そこでイエスは、そのうちの一そうであるシモンの持ち舟に乗り、岸から少し漕ぎ出すようにお頼みになった。そして、腰を下ろして舟から群衆に教え始められた。

5:4 話し終わったとき、シモンに、「沖に漕ぎ出して網を降ろし、漁をしなさ」と言われた。

5:5 シモンは、「先生、わたしたちは、夜通し苦労しましたが、何もとれませんでした。しかし、お言葉ですから、網を降ろしてみましょう」と答えた。

5:6 そして、漁師たちがそのとおりにすると、おびただしい魚がかかり、網が破れそうになった。

5:7 そこで、もう一そうの舟にいる仲間に合図して、来て手を貸してくれるように頼んだ。彼らは来て、二そうの舟を魚でいっぱいにしたので、舟は沈みそうになった。

5:8 これを見たシモン・ペトロは、イエスの足もとにひれ伏して、「主よ、わたしから離れてください。わたしは罪深い者なのです」と言った。

5:9 とれた魚にシモンも一緒にいた者も皆驚いたからである。

5:10 シモンの仲間、ゼベダイの子のヤコブもヨハネも同様だった。すると、イエスはシモンに言われた。「恐れることはない。今から後、あなたは人間をとる漁師になる。」

5:11 そこで、彼らは舟を陸に引き上げ、すべてを捨ててイエスに従った。

(新共同訳)

2015年7月5日(日)主日礼拝のお知らせ「善きサマリア人にならいて」

2015-07-02

☆7月5日(日) 11:00 – 12:15

☆招詞 詩編23:1 – 3

☆宣教題 「善きサマリア人にならいて」

☆宣教 山本弘夫神学生(東京バプテスト神学校)

☆聖書箇所 ルカによる福音書10:25 -37

 

10:25 すると、ある律法の専門家が立ち上がり、イエスを試そうとして言った。「先生、何をしたら、永遠の命を受け継ぐことができるでしょうか。」

10:26 イエスが、「律法には何と書いてあるか。あなたはそれをどう読んでいるか」と言われると、

10:27 彼は答えた。「『心を尽くし、精神を尽くし、力を尽くし、思いを尽くして、あなたの神である主を愛しなさい、また、隣人を自分のように愛しなさい』とあります。」

10:28 イエスは言われた。「正しい答えだ。それを実行しなさい。そうすれば命が得られる。」

10:29 しかし、彼は自分を正当化しようとして、「では、わたしの隣人とはだれですか」と言った。

10:30 イエスはお答えになった。「ある人がエルサレムからエリコへ下って行く途中、追いはぎに襲われた。追いはぎはその人の服をはぎ取り、殴りつけ、半殺しにしたまま立ち去った。

10:31 ある祭司がたまたまその道を下って来たが、その人を見ると、道の向こう側を通って行った。

10:32 同じように、レビ人もその場所にやって来たが、その人を見ると、道の向こう側を通って行った。

10:33 ところが、旅をしていたあるサマリア人は、そばに来ると、その人を見て憐れに思い、

10:34 近寄って傷に油とぶどう酒を注ぎ、包帯をして、自分のろばに乗せ、宿屋に連れて行って介抱した。

10:35 そして、翌日になると、デナリオン銀貨二枚を取り出し、宿屋の主人に渡して言った。『この人を介抱してください。費用がもっとかかったら、帰りがけに払います。』

10:36 さて、あなたはこの三人の中で、だれが追いはぎに襲われた人の隣人になったと思うか。」

10:37 律法の専門家は言った。「その人を助けた人です。」そこで、イエスは言われた。「行って、あなたも同じようにしなさい。」

(新共同訳)

【写真:6月28日、礼拝の中でバプテスマ式が行われました。若い兄弟の歩みに大きな祝福がありますように。】

2015年6月28日(日)主日礼拝のお知らせ 「愛を土台として」

2015-06-23

☆6月28日(日) 11:00 – 12:15

☆招詞 マルコによる福音章12:28 – 31

☆宣教題 「愛を土台として」

☆宣教 森 淳一牧師

☆聖書箇所 出エジプト記20:1 -17

 

1 神はこれらすべての言葉を告げられた。

2 「わたしは主、あなたの神、あなたをエジプトの国、奴隷の家から導き出した神である。

3 あなたには、わたしをおいてほかに神があってはならない。

4 あなたはいかなる像も造ってはならない。上は天にあり、下は地にあり、また地の下の水の中にある、いかなるものの形も造ってはならない。

5 あなたはそれらに向かってひれ伏したり、それらに仕えたりしてはならない。わたしは主、あなたの神。わたしは熱情の神である。わたしを否む者には、父祖の罪を子孫に三代、四代までも問うが、

6 わたしを愛し、わたしの戒めを守る者には、幾千代にも及ぶ慈しみを与える。

7 あなたの神、主の名をみだりに唱えてはならない。みだりにその名を唱える者を主は罰せずには置かれない。

8 安息日を心に留め、これを聖別せよ。

9 六日の間に働いて、何であれあなたの仕事をし、

10 七日目は、あなたの神、主の安息日であるから、いかなる仕事もしてはならない。あなたも、息子も、娘も、男女の奴隷も、家畜も、あなたの町の門の中に寄留する人々も同様である。

11 六日の間に主は天と地と海とそこにあるすべてのものを造り、七日目に休まれたから、主は安息日を祝福して聖別されたのである。

12 あなたの父母を敬え。そうすればあなたは、あなたの神、主が与えられる土地に長く生きることができる。

13 殺してはならない。

14 姦淫してはならない。

15 盗んではならない。

16 隣人に関しては偽証してはならない。

17 隣人の家を欲してはならない。隣人の妻、男女の奴隷、牛、ろばなど隣人のものを一切欲してはならない。」

 

28日の礼拝中にバプテスマ式が行われます。 壮年の皆さんがバプテストリーをきれいに掃除して下さいました。感謝です。

28日の礼拝中にバプテスマ式が行われます。
壮年の皆さんがバプテストリーをきれいに掃除して下さいました。感謝です。

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