「歴史の主を迎える」

2016年4月24日(日) 主日礼拝のお知らせ 「歴史の主を迎える」

2016-04-17

☆4月24日(日) 11:00 -12:15

☆招詞 マタイによる福音書25:40

☆宣教題 「歴史の主を迎える」

☆宣教 森 淳一牧師

☆聖書箇所 ヨハネの黙示録 7:9-17

<白い衣を着た大群衆>

7:9 この後、わたしが見ていると、見よ、あらゆる国民、種族、民族、言葉の違う民の中から集まった、だれにも数えきれないほどの大群衆が、白い衣を身に着け、手になつめやしの枝を持ち、玉座の前と小羊の前に立って、

7:10 大声でこう叫んだ。「救いは、玉座に座っておられるわたしたちの神と、小羊とのものである。」

7:11 また、天使たちは皆、玉座、長老たち、そして四つの生き物を囲んで立っていたが、玉座の前にひれ伏し、神を礼拝して、

7:12 こう言った。「アーメン。賛美、栄光、知恵、感謝、誉れ、力、威力が、世々限りなくわたしたちの神にありますように、アーメン。」

7:13 すると、長老の一人がわたしに問いかけた。「この白い衣を着た者たちは、だれか。また、どこから来たのか。」

7:14 そこで、わたしが、「わたしの主よ、それはあなたの方がご存知です」と答えると、長老はまた、わたしに言った。「彼らは大きな苦難を通って来た者で、その衣を小羊の血で洗って白くしたのである。

7:15 それゆえ、彼らは神の玉座の前にいて、昼も夜もその神殿で神に仕える。玉座に座っておられる方が、この者たちの上に幕屋を張る。

7:16 彼らは、もはや飢えることも渇くこともなく、太陽も、どのような暑さも、彼らを襲うことはない。

7:17 玉座の中央におられる小羊が彼らの牧者となり、命の水の泉へ導き、神が彼らの目から涙をことごとくぬぐわれるからである。」

(新共同訳聖書)

主に向かって・・・

主に向かって・・・・・ (4/17礼拝後に、内藤容子さん&NARUMIさんによる感動の賛美歌&ゴスペルフラ ミニライブがありました♪)